キャリーオーバー額が7846万円ということで、次回は1等1口だと、3億2千万円前後といったところでしょうか。
ロト6はキャリーオーバーがなくても、1等1口だと大体2億円程度はいきますので、夢のある宝くじです。
ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。
では、ロト6の第2122回目の一口予想をしたいと思います。
※2026年7月6日(月)の第2117回と7月9日(木)の第2118回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。
大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。毎回、東京から抽籤機セットを運んでいるわけではありませんw
さて、今回も、AIではなく、出目表を眺めて自力選出で予想してみました。
AIはそれっぽい解析をしてくれるので、毎回期待はしてしまうのですが、そもそもロトは過去データのパターン解析で確実に当たるものでもないですからね。
というわけで、しばらくの間は、出目表重視で一口予想をやっていきます。自選でスランプに陥ったら、またAIを使うかどうか検討してみたいと思います。
ちょっとスランプっぽくなってきたので、AIを使いたくなってきています。AI予想だと、ハズれてもAIのせいにできるので、精神的に楽ですからねw
さて、今回も「画像生成AIでの予想用ロト6の出目表」を東京のみの設定にして、次回の一口予想をしてみました。
この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをpng形式でダウンロードすることもできます。
なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。
使い方は簡単で、各種設定(初期設定では、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。
初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。AIに読み込ませない場合は、抽籤日・抽籤回:両方あり、セル内の数字:ありの設定のほうがいいかと思います。
【画像生成AIでの予想用ロト6の出目表】
出目表だけで予想が絞り切れない場合は、WEB版の「無料ロト予想ソフト」をご利用ください。
相性チェック版、翌回データ対象、類似サーチの予想ソフトで、いろんな分析ができます。各ソフトウェアとも、「予想」ボタンより「分析」ボタンがオススメです。
【出目表での自力選出による一口予想】
01,13,14,18,36,38
次回は7846万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等を当ててみたいものですね。
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