2026年02月14日

16億1千万円キャリーオーバー!第665回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の664回は1等1口12億円が出ましたが、次回はまだ16億1千万円のキャリーオーバーが残っています。

キャリーオーバー額が16億1千万円ということで、次回は1等1口だと、MAXの12億円ですね。

1等2口だと、11億2千万円前後といったところでしょうか。(1等の上乗せが6.3億円の場合)

ということで、同じ数字の組み合わせを2口ずつ購入すれば、22億4千万円(11.2億×2口)を独り占めという可能性もあります。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第665回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、次の大阪抽籤の前までは東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

※ロト7の次の大阪抽籤は、2026年3月6日(第667回)の予定です。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-664.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 3, 6, 8, 14, 21, 22, 31、黄: 17, 37です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 4, 6, 10, 11, 13, 17, 23、黄: 25, 32です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 4, 14, 15, 21, 22, 24, 37、黄: 5, 20です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 7, 12, 17, 22, 31, 34, 35、黄: 20, 32です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 4, 6, 12, 13, 16, 17, 31、黄: 14, 20です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

04,06,17,23,28,32,37

次回は16億1千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「ロト7は確率のゲームであり、完全に予測することは不可能ですが、過去のデータから流れ(トレンド)や偏り(バイアス)を読み取り、統計的な観点から可能性の高い数字を導き出します。」として、傾向分析と次回の予想を行ってくれています。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:12| Comment(0) | ロト7予想

2026年02月07日

21億2千万円キャリーオーバー!第664回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の663回は1等該当なし(4回連続)ということで、次回は21億2千万円までキャリーオーバーが膨らんでいます。

キャリーオーバー額が21億2千万円ということで、次回は1等2口でも、MAXの12億円ですね。

1等3口だと、9億1千万円前後といったところでしょうか。

ということで、同じ数字の組み合わせを3口ずつ購入すれば、27億4千万円(9.13億×3口)を独り占めという可能性もあります。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第664回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、次の大阪抽籤の前までは東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

※ロト7の次の大阪抽籤は、2026年3月6日(第667回)の予定です。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-663.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 4, 6, 10, 11, 13, 17, 23、黄: 25, 32です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 4, 14, 15, 21, 22, 24, 37、黄: 5, 20です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 7, 12, 17, 22, 31, 34, 35、黄: 20, 32です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 4, 6, 12, 13, 16, 17, 31、黄: 14, 20です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 2, 8, 9, 14, 27, 34, 36、黄: 5, 18です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

05,11,18,25,32,33,36

次回は21億2千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「ロト7は確率のゲームですが、出目表(チャート)として見ると、縦の連鎖(同じ数字が続く)、斜めのスライド(隣の数字へ移動)、リバウンド(空白域への揺り戻し)といった視覚的な癖がよく現れます。」として、傾向分析と次回の予想を行ってくれていますが、「この予測は過去のデータの統計的傾向(ホットナンバー、スライド、揺り戻し等)に基づいたパズル的な推論であり、実際の宝くじの当選を保証するものではありません。」という注意書きが出ます。

2019年3月29日(第310回)の抽籤で、高知県高知市にある「高知イオンチャンスセンター」で28億円(9.3億×3口)が出てからもう6年10か月ぐらい経つので、そろそろ大きいのが出そうですね。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:27| Comment(0) | ロト7予想

2026年01月31日

15億円キャリーオーバー!第663回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の662回は1等該当なし(3回連続)ということで、次回は15億円までキャリーオーバーが膨らんでいます。

キャリーオーバー額が15億円ということで、次回は1等1口だと、MAXの12億円ですね。

1等2口だと、10億4千万円前後といったところでしょうか。

このぐらいのキャリーオーバーになると、1等独り占め狙いで、同じ数字の組み合わせを2口ずつ購入する人も結構出てくるでしょうね。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第663回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-662.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 4, 14, 15, 21, 22, 24, 37、黄: 5, 20です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 7, 12, 17, 22, 31, 34, 35、黄: 20, 32です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 4, 6, 12, 13, 16, 17, 31、黄: 14, 20です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 2, 8, 9, 14, 27, 34, 36、黄: 5, 18です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 10, 12, 16, 18, 19, 22, 37、黄: 11, 20です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

05,13,15,20,25,31,37

次回は15億円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「ロト7は完全にランダムな抽選ですが、チャート上には引っ張り(前回と同じ数字)、スライド(前回の隣の数字)、復活(数回前の数字)といった視覚的な癖が出ることがよくあります。」として、傾向分析と次回の予想を行ってくれていますが、「これは過去のデータの視覚的パターンに基づいた推測であり、実際の宝くじの結果を保証するものではありません。ロト7を楽しむための参考情報としてご活用ください。」という注意書きが出ます。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:22| Comment(0) | ロト7予想

2026年01月24日

9億2千万円キャリーオーバー!第662回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の661回は1等該当なし(2回連続)ということで、次回は9億2千万円までキャリーオーバーが膨らんでいます。

キャリーオーバー額が9億2千万円ということで、次回は1等1口だと、MAXの12億円ですね。

1等2口だと、7億1千万円前後といったところでしょうか。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第662回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-661.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 7, 12, 17, 22, 31, 34, 35、黄: 20, 32です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 4, 6, 12, 13, 16, 17, 31、黄: 14, 20です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 2, 8, 9, 14, 27, 34, 36、黄: 5, 18です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 10, 12, 16, 18, 19, 22, 37、黄: 11, 20です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 9, 11, 16, 23, 27, 29, 32、黄: 6, 24です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

06,13,17,20,25,32,36

次回は9億2千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「宝くじは確率のゲームであり、過去のデータが未来の結果を保証するものではありませんが、提供されたロト7のチャート(出目表)と直近5回のデータに基づき、統計的な波や偏りを読み解いて、予想を立ててみます。」として、流れを重視した分析を行って予想してくれています。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:28| Comment(0) | ロト7予想

2026年01月17日

4億2千万円キャリーオーバー!第661回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の660回は1等該当なしということで、4億2千万円のキャリーオーバーが発生しています。

キャリーオーバー額が4億2千万円ということで、次回は1等1口だと、9億円前後といったところでしょうか。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第661回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-660.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 4, 6, 12, 13, 16, 17, 31、黄: 14, 20です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 2, 8, 9, 14, 27, 34, 36、黄: 5, 18です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 10, 12, 16, 18, 19, 22, 37、黄: 11, 20です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 9, 11, 16, 23, 27, 29, 32、黄: 6, 24です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 1, 4, 6, 20, 30, 34, 37、黄: 14, 25です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

03,10,17,20,25,28,37

次回は4億2千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「宝くじは確率的な事象であり、確実な予測は数学的には不可能ですが、こうしたチャート分析(流れやバイアスを読むこと)は多くのファンが行っている楽しみ方の一つです。」として、流れを重視した分析を行って予想してくれています。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:24| Comment(0) | ロト7予想

2026年01月10日

第660回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の659回は1等1口10億5千万円が出たということで、次回はキャリーオーバーはありません。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第660回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-659.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 2, 8, 9, 14, 27, 34, 36、黄: 5, 18です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 10, 12, 16, 18, 19, 22, 37、黄: 11, 20です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 9, 11, 16, 23, 27, 29, 32、黄: 6, 24です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 1, 4, 6, 20, 30, 34, 37、黄: 14, 25です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 4, 5, 12, 13, 24, 26, 33、黄: 3, 14です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

05,09,15,21,28,35,37

次回はキャリーオーバーもありませんが、そろそろ1等を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

AI予想はかすりもしないことが多いので、正直、それっぽい解析をしてるだけのような気もするのですが、なんか期待はしちゃうんですよね。

一応、Gemini 3 Proでは、「宝くじは確率的な事象であり、以下の予想は当選を保証するものではありません。あくまでチャート分析の視点から導き出した推測です。」という注意書きが出ます。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:26| Comment(0) | ロト7予想

2025年12月27日

4億6千万円キャリーオーバー!第659回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の658回は1等該当なしということで、4億6千万円のキャリーオーバーが発生しています。

キャリーオーバー額が4億6千万円ということで、次回は1等1口だと、10億円前後といったところでしょうか。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第659回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、新しく作った「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-658.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 10, 12, 16, 18, 19, 22, 37、黄: 11, 20です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 9, 11, 16, 23, 27, 29, 32、黄: 6, 24です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 1, 4, 6, 20, 30, 34, 37、黄: 14, 25です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 4, 5, 12, 13, 24, 26, 33、黄: 3, 14です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 3, 12, 25, 29, 30, 32, 33、黄: 28, 31です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

03,11,13,20,25,32,37

次回は4億6千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

さて、次回はどうなることやら…

※来週2026年1月2日(金)は、お正月休みのため、ロト7の抽籤はありません。
posted by M楽出潮 at 08:19| Comment(0) | ロト7予想

2025年12月20日

第658回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の657回は1等2口10億1千万円が出たということで、次回はキャリーオーバーはありません。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第658回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、新しく作った「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-657.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Proを使いました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 9, 11, 16, 23, 27, 29, 32、黄: 6, 24です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 1, 4, 6, 20, 30, 34, 37、黄: 14, 25です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 4, 5, 12, 13, 24, 26, 33、黄: 3, 14です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 3, 12, 25, 29, 30, 32, 33、黄: 28, 31です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 6, 7, 12, 25, 26, 30, 33、黄: 13, 15です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

※今回の設定:直近50回、抽籤会場:東京のみ、既知の情報:直近5回、画像の正体:明記する

【AIによる予測】

02,10,17,24,29,30,35

次回はキャリーオーバーもありませんが、そろそろ1等を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:33| Comment(0) | ロト7予想

2025年12月13日

14億1千万円キャリーオーバー!第657回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の656回は1等該当なし(3回連続)ということで、次回は14億1千万円までキャリーオーバーが膨らんでいます。

キャリーオーバー額が14億1千万円ということで、次回も1等1口だと、MAXの12億円ですね。

1等2口だと、9億8千万円前後といったところでしょうか。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第657回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、新しく作った「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-656.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Pro(思考モード)を使いました。

今回から、使用するプロンプトを一部変更しています。(既知の情報:直近1回→直近5回、画像の正体を明記)

既知の情報の数は直近1回〜直近5回まで好みに応じて変更すればいいとは思いますが、GoogleのGemini 3 Proは出目表画像をよくセル・オートマトンの分布図のように見えると判断してくるので、画像の正体については、「ロト7の過去の出目表(チャート)」であると明記したほうがいいかもしれません。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)は、日本の宝くじ「ロト7(LOTO7)」の過去の出目表(チャート)です。以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は、赤: 1, 4, 6, 20, 30, 34, 37、黄: 14, 25です。

下から三番目の行(49行目)の配置は、赤: 4, 5, 12, 13, 24, 26, 33、黄: 3, 14です。

下から四番目の行(48行目)の配置は、赤: 3, 12, 25, 29, 30, 32, 33、黄: 28, 31です。

下から五番目の行(47行目)の配置は、赤: 6, 7, 12, 25, 26, 30, 33、黄: 13, 15です。

下から六番目の行(46行目)の配置は、赤: 1, 16, 21, 26, 27, 30, 35、黄: 6, 37です。

タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と46行目、47行目、48行目、49行目、50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

【AIによる予測】

04,12,14,21,26,30,33

次回は14億1千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

Gemini 3 Proがそれっぽい回答を返してくれるようになったので、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 07:08| Comment(0) | ロト7予想

2025年12月06日

8億6千万円キャリーオーバー!第656回のロト7一口予想!生成AI(Gemini 3 Pro)に出目表画像を読み込ませて予想する方法

数字選択式宝くじ「ロト7」(ロトセブン)の前回の655回は1等該当なし(2回連続)ということで、次回は8億6千万円までキャリーオーバーが膨らんでいます。

キャリーオーバー額が8億6千万円ということで、次回は1等1口だと、MAXの12億円ですね。

1等2口だと、6億7千万円前後といったところでしょうか。

ロト7はキャリーオーバーがなくても高額当籤が期待できますので、夢のある宝くじです。

ほんと、1度でいいので1等を当ててみたいものですね。

では、ロト7の第656回目の一口予想をしたいと思います。

※2025年2月14日(金)抽籤の第613回より、キャリーオーバー発生時の1等の最高額が10億円から12億円に引き上げられました。

※2025年10月10日(金)の第647回は大阪抽籤だったので、しばらくの間は、大阪抽籤の結果を除いた、東京抽籤のみの設定にしたほうがいいかもしれません。

大阪抽選で使用されるロト専用抽せん機「夢ロトくん」は、東京宝くじドリーム館で使用されるものとは別(機種は同じ)です。

さて、今回も出目表画像を生成AIに読み込ませて予想してみました。

AIに読み込ませる出目表画像のダウンロードは、新しく作った「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」から行ってください。

この「画像生成AIでの予想用ロト7の出目表」は、Google Playストアで公開している「ロト予想ソフト(ロト6、ロト7、ミニロト、ビンゴ5対応)」では実装していないので、WEB版をご利用ください。

私の現在のスキルではアプリに実装するのは難しいので、WEB専用のツールになるかと思います。

loto7-655.png

画像生成AIでの予想用ロト7の出目表

この出目表は、画像生成AIに読み込ませることを目的として作りましたが、色々な要素が選択できますので、従来の出目表形式(抽籤日・抽籤回:あり、セル内の数字:あり)に設定して、スクリーンショットをダウンロードすることもできます。

なので、出目表をペイントソフトなどで編集したり、プリントアウトして使うことも可能です。

使い方は簡単で、各種設定(デフォルトでは、抽籤回数:直近50回、抽籤会場:全て、抽籤日・抽籤回:なし、セル内の数字:なし)をして、更新ボタンを押し、スクリーンショットボタンで画像をダウンロードするだけです。

初期設定のまま使う場合は、更新ボタンを押す必要はありませんが、抽籤会場はデフォルトでは「全て」になっていますので、次回は「東京のみ」に変更したほうがいいかもしれません。

当初、AIに画像のパターンを解析させて、画像を編集させることを目的として作ったので、「スクリーンショット(9:16)」ボタンも設置しましたが、予想(色の配置の予測)だけならテキストでの回答でも十分なので、極端に縦長でなければ、認識はするようです。

まあ、でも、直近50回や直近100回ぐらいが無難だと思います。

今回も、生成AIはGoogleのGemini 3 Pro(思考モード)を使いました。

画像と50行目のデータを分析した結果、最下行(51行目)の配置は非常に高い確度で特定できるという回答が返ってきたので、マジかよ!と期待したのですが、「すべてのセルが右に+1移動する」というルールを適用されちゃいました。

確かに、全体的に見ると、「セルが右に+1移動する」というルールは存在するものの、それを全部の数字に適用するというのはねぇ…

まあ、末等狙いなら良い作戦かもしれませんが…

今回はちょっと期待外れな結果だったので、AIをCopilotに変更しようかとも思ったのですが、非常に高い確度で特定できるというGemini 3 Proの自信満々な回答を信じて、前回の数字に、右に+1ルールを適用した数字を採用することにしました。

さすがに、このルールで1等は当たらないと思うので、1等を狙うなら、読み込ませるデータを過去100回分にしたり、プロンプトを変更してみたりしたほうがいいかもしれません。

GoogleのGemini 3 Proは、出目表画像をよくセル・オートマトンの分布図のように見えると判断してくるので、最初から「ロト7の過去の出目表(チャート)」だと明記したほうがいいような気もしてきました。

【今回使用したプロンプト】

この画像(37列 x 51行)について、以下のルールと情報に基づき、最下行(51行目)の配置を推測してください。

​ルール:
​各行は、赤セル7個、黄セル2個、空白セル28個で構成されます。

既知の情報:
下から二番目の行(50行目)の配置は以下の通りです。
赤: 4, 5, 12, 13, 24, 26, 33
黄: 3, 14

​タスク:
​画像全体のパターンから読み取れる部分的な傾向(例:色の連続性、空白地帯、端の列の傾向など)をいくつか見つけ出してください。
​それらの傾向と50行目の情報に基づき、最下行(51行目)の赤7個、黄2個の配置をセル番号(1〜37)で推測し、その根拠も説明してください。

上記のプロンプトは、「ロト7の生成AI用プロンプト作成ツール」を使えば簡単に作成することができます。「コピーする」ボタンを押せば、プロンプトをコピーできますので、ぜひご利用ください。

【AIによる予測】

05,06,13,14,25,27,34

次回は8億6千万円のキャリーオーバーもありますので、そろそろ1等12億円を当ててみたいものですね。

今回はGemini 3 Proの結果がちょっと微妙でしたが、しばらく様子を見ながら、Gemini 3 Proを使ったり、Copilotを使ったりして予想してみたいと思います。

読み込ませるデータを50回にするか、100回にするかでも結果が違ってきますし、プロンプトによっても結果が違ってくるので、AIを使う側にも色々工夫は必要ですね。

さて、次回はどうなることやら…
posted by M楽出潮 at 08:47| Comment(0) | ロト7予想